文乃|守護狐鑑定

初回無料 守護狐鑑定のご案内

頑張っているのに、なぜか流れが変わらない。そんな時は、あなたの狐が、どこかの尾をたたんでいるのかもしれません。

あなたの狐が何色で、どの尾をたたんでいるのか。初回は無料でお伝えしています。

自分の狐を視てもらう初回無料・LINEで受付

友だちになったあと、今のお悩みを送ってください。

初回の鑑定で視るもの

届く鑑定の一部(例)

恋のご相談の方へ

あなたの狐は、赤い、甘えん坊の狐でした。恋の尾は、失くなったのではなく、たたまれているだけです。あなたが自分を責めている間、狐はその尾を開けずにいます。

お仕事のご相談の方へ

ご相談はお仕事のことでしたが、いちばん固くたたまれていたのは、自分自身の尾でした。金色の、世話焼きな狐です。あなたが無理をするたびに、先に尾をたたんで止めようとしてきたのだと思います。

文乃のこと

山あいの集落で、お稲荷さまを祀る小さなお社の家に生まれ、七代目として務めを継いでいます。

子どもの頃から、人の後ろで何かが耳を伏せているのが視えました。母は「それは、その人の狐だよ」と教えてくれました。

これまでは集落の方だけを視てきましたが、母を見送る前に託された言葉があり、外の方の鑑定も始めました。

受け取り方

LINEで友だちになると、聞きたいことの一覧が届きます。今のお悩みを送ってください。短くても構いません。

読んでから視て、鑑定をお届けします。

よく聞かれること

有料の鑑定に進まないといけませんか
いいえ。無料の鑑定だけで終えていただいて構いません。
どんな相談でもいいですか
恋の悩み、仕事、お金、家族、人間関係、体のこと、自分のこと。どれでもお受けしています。